若者向けの総合的支援付きの居住支援事業を実施

2020

若者向けの総合的支援付きの居住支援事業を実施

若者向けに西成区内にワンルームアパート22室借り上げて、ワンルーム型の居住支援を実施。若者の居住ニーズとしての「プライバシー保護」に、既存の釜ヶ崎での居住支援の在り方(ドヤを転用した福祉アパート)が合ってないという課題感を解消するための取り組みとなった。
本事業は、クラウドファンディング・助成金を集め展開。
釜ヶ崎支援機構として、初のクラウドファンディングへの挑戦でもあった。
大阪府のモデル事業に認定される。

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