釜ヶ崎と、ずっと動く。

高齢者特別清掃

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あいりんシェルター運営

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相談支援

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就労支援

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就労機会創出

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サービスハブ西成

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居住支援

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地域移行支援

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若者・こども支援

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生活改善・健康相談

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住まいとくらしSOSおおさか

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  • [6月の日用品ドライブ・レポート]

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  • 【サービスハブ西成 自転車駄菓子屋サーカス】

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Report

釜ヶ崎支援機構とは

ないものはつくる
釜ヶ崎とともに
動くNPO

釜ヶ崎支援機構は、枠にとらわれず
「今このまちに必要なこと」を問い続ける団体です。
野宿生活者から若者支援まで、制度の隙間にいる人たち、まだ手が届いていない
人たちを受け止めるために、1999年からまちの人とともに考えて動いてきました。

いつの時代も
なんとかなるを求めて
ひとが集まる 釜ヶ崎

20世紀初頭より、全国から日雇い労働者が集まったまち、釜ヶ崎。やがて景気の悪化とともに野宿生活者が増え、高齢化が進み、今は若い世代も受け入れ先を求めてたどり着く場所になりました。時代が変わるたびに、ここに来る人も変わる。けれども、困難を抱えた人が「なんとかなる」を求めてたどり着くまちであることは変わりません。

高齢者特別清掃事業で道路を清掃する作業員たちの様子
工事用フェンス沿いに古着や野菜を売る露店が並ぶ通りの様子

事業紹介

仕事を土台に、
釜ヶ崎
の「」に合わせて
変わりゆく支援

まちにいる人が変われば、必要な支援も変わります。釜ヶ崎支援機構はその変化に向き合いながら、就労支援を土台に、あすにつなぐための緊急支援・住まい・居場所の支援を組み合わせ、制度の隙間にいる人たち、まだ手が届いていない人たちを受け止めるために事業をつくり続けています。

就労支援を土台とした釜ヶ崎支援機構の事業構成を示す図

ここまで、釜ヶ崎とともに
動いてきた歩み

27

Years of activity

27

2,303

Total employment support cases

2,303

39,846

Total housing support cases

95

  • 【会報61号を発行いたしました】

    事務局お知らせ

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関連事業サイト

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  • ヨリドコキッチンのサイトへのリンク
  • 靴の物品寄付サイト「Kamakama」へのリンク
  • ひと花センター(ひと花プロジェクト)のサイトへのリンク
  • 東田ろーじのサイトへのリンク
  • 関連プロジェクト「またくるよ」のサイトへのリンク
  • サービスハブ西成のサイトへのリンク
  • チャリティーTシャツプロジェクト電光印刷のInstagramへのリンク
  • 大阪ホームレス就業支援センターのサイトへのリンク
  • 認定NPO法人ホームレス支援全国ネットワークのサイトへのリンク
  • 釜ヶ崎関連資料アーカイブサイトへのリンク